乾燥肌の人のクレンジングの選び方。肌体質の改善へ!

乾燥肌の人のクレンジングの選び方。肌体質の改善へ!

乾燥肌の人のクレンジングの選び方。肌体質の改善へ!

女子の肌は乾燥肌や脂性肌など、人によって肌質が違います。しかし、日本女子の中で圧倒的に多いのが「乾燥肌」です。その乾燥肌は、実は正しいクレンジングの選び方を知ることによって、大きく改善することができるのはご存知ですか。そこで、今回は乾燥肌の女子に知ってほしいクレンジングの選び方をご紹介します。

乾燥肌ができる原因は化粧品にあるかも

乾燥肌ができる原因は化粧品にあるかも

乾燥肌ができる原因は紫外線や食事、睡眠不足、自律神経の乱れなど幾つもの要因が考えられます。しかし、とりわけ10代から30代の若い人に多い乾燥肌の原因は「化粧品の間違った選び方と使い方」です。

油成分が多く含まれている美容液や保湿クリーム、ナイトクリームなどを必要以上につけていたり、それらをクレンジングでしっかりと落とさなかったために、肌が荒れてしまったり……。若い方はとりあえず人気の化粧品を使えば肌が良くなる、と考える傾向にありますが、本当に大切なのは化粧品の“選び方”となります。

乾燥肌を作らないクレンジングの選び方

乾燥肌を作らないクレンジングの選び方

また、自分では乾燥肌ではないと思っていても、実は表皮の水分は少ない、いわゆる「隠れ乾燥肌」の女子も20代に多くいます。そういった潜在的乾燥肌、及びすでに乾燥肌に悩んでいる女子におすすめしたいのが、「正しいクレンジングの選び方」を覚えることです。では正しいクレンジングの選び方とはどういったものなのでしょうか。

プチプラは実は危険?!乾燥肌の女子のクレンジングの選び方

昨今話題を集めている「プチプラ」。安くて値段以上の価値があるものを指しますが、クレンジングにおいてはその選び方は通用しません。クレンジングの中には。それこそ水分と油分、洗浄成分と香料でできている数百円程度で買えるものがたくさんありました。しかし、今の最新美容科学の最先端は、美容液でも保湿液でもなく、クレンジングに注がれているのはご存知ですか。

最新の美容医学は洗浄成分や美肌成分をナノ化したり、球体状にして肌奥で作用するように超高精度・高密度でできています。当然開発には何年もかかりますし、億単位で費用がかかります。それを数百円で販売することは到底かないません。

乾燥肌は敏感肌になりやすい!クリームやジェルのクレンジングは選ばない

乾燥肌は敏感肌になりやすい!クリームやジェルのクレンジングは選ばない

乾燥肌は、肌バリア機能が著しく低下しているため、ずっと乾燥肌が続くと肌が徐々に痛んできて、敏感肌やそのほかの肌トラブルを生みます。そうならないためにも、クレンジングで1日の汚れをすべて落としてリセットしてあげることはとても重要。しかし、クレンジングに含まれる肌の洗浄成分である界面活性剤は、クリームやジェルにはより多く含まれていて、乾燥肌の人がつけると、より乾燥してしまうことも多々あります。「クリームのクレンジングをしたあとは落ちている感じがして気持ちいい」という人も多いですが、それは化粧品メーカーの狙いといったところでしょう。

おすすめのクレンジングの選び方は「水に濡れても大丈夫」なもの

おすすめのクレンジングの選び方は「水に濡れても大丈夫」なもの

学校や会社から帰宅したら、1日の汚れ、メイク、UVカットクリームなどを落とすことでしょうが、「クレンジングはお風呂でやる」という人は多いでしょう。本来濡れた手の平にクレンジングをのせてしまうと、クレンジング効果が半減してしまいます。しかし、どうしても「面倒だから」という理由でお風呂場でやってしまうのも一般女子の考えです。

昨今のクレンジング製品には水濡れた手の平でも洗浄力が落ちないものも出てきました。ここで紹介しているビィビューコスメのクレンジングローションもその1つ。独自の特許技術のバイコンティニュアス処方で水に混ぜても洗浄力は衰えません。またローションタイプなので界面活性剤も最小限に抑えているので肌への負担もありません。お風呂上りにしっかりと化粧水をぬってあげれば完璧ですね。

ビィビューコスメ クレンジングローション

日本発化粧品ブランドの「ビィビューコスメ」が発売するクレンジングローション。ダブル洗顔不要。濡れた手で使えるバイコンティニュアス技術が使われています。
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